西洋野菜・地元採れたて野菜専門  Project SHIKI31+TA93 2009

おしながき

本日は、気を取り直して気楽に営業しようと思っています。
農家さんとも話しあった結果、どこの販売店も木曜日と金曜日はお客さんは少ない傾向にあるようなので、来週から土曜日、日曜日の営業にもどします。
平日営業については、しばらく検討事項からも外します。

本日の10%OFF対象
 ・オリジナル薩摩豚ウインナー

地元産
 ・万願寺トウガラシ
 ・黒枝豆
 ・スティックセニョール ← Check!
 ・ピーマン
 ・オクラ
 ・丸オクラ
 ・赤オクラ
 ・大葉 ← Check!
 ・赤タマネギ
 ・タマネギ
 ・アンデスレッド ← Check!
 ・キャベツ ← Check!
 ・葉つきニンジン ← Check!
 ・ニラ(ショートサイズ) ← Check!
 ・ネギ
 ・水ナス
 ・ピーマン
 ・ミニキュウリ
 ・ミニ茄子
 ・モロヘイヤ
 ・バターナッツ
 ・ツルムラサキ(レッド、グリーン)
 ・生ニンニク
 ・ゴーヤ
 ・土生姜
 ・ししとう

極野菜(各農家とのコラボ) ← ALL Check!
 ・ミニとうもろこし
 ・そうめんカボチャ
 ・バジル
 ・コリンキー
 ・ミニトマト千果
 ・アイコ(レッド、イエロー)
 ・桃太郎ファイトトマト
 ・イエローピコミニトマト
 ・ぺぺミニトマト
 ・ズッキーニ(ビッグ、グリーン、イエロー)
 ・桃太郎トマト
 ・緑ナス
 ・長ナス
 ・キュウリ
 ・ジャガキッズ(レッド、パープル)
 ・茄子

NEO野菜(完全無農薬) ← ALL Check!
 ・サラダゴボウ
 ・グリーンオークリーフレタス
 ・カーボロネロ(黒キャベツ)
 ・葉つきニンジン(イエロー、オレンジ)
 ・ロロロッサ
 ・丸ズッキーニ

営業分析結果

朝から昨日の営業データを分析していました。
やはり、お店の立地で平日営業は難しいかと。
南方面には安売りのお店が存在するので、値段重視の消費者が比較的多い立地なので。
この立地で平日営業を成立させるためには、積極的な宣伝が必須となり口コミで広がるのを待っているとお店がつぶれることも懸念されます。
いつも書いていますが宣伝をしないのは、流動的なお客さんではなく特別なお客さんだけを相手にしたいからです。
流動的であったり、野次馬的なお客さんに大切な時間を費やすのはもったいないと思っています。
ボクも土日は休んで、いろんなところに出かけたいので。
今回は、平日営業すると助かるという声もいただいておりましたので踏み切ったのですが、そのようなリクエストをされた方は、当店を利用する頻度が低かったり頻繁に来店されないお客さんであることに気づきました。
余裕があるお店では、少数の意見も聞く必要があるかもしれませんが、これまでこのような方の意見を鵜呑みにして聞いての商品取り扱いなど何度も失敗しては損失をだしていた教訓があります。
やはり、いつも来られるお客さんやこれまでお店をささえていただいた方の都合を最優先するべきだと思いました。
今回のように金曜日、土曜日の営業だと土曜日に来店されるお客さんが集中するか、お客さんが減少するかといった結果が目に見えます。
土曜日に集中するといつものように会話をして野菜の説明をすることができませんし、お客さんが減ると売上げが落ちてお店の存続に影響を与えかねません。
結論として明日の日曜日は、畑作業がたまっているのでお休みしますが、来週からはこれまでどおり土曜日と日曜日の営業に戻す予定でおります。
二転三転して、申し訳ございません。

過去最悪の一日

本日は天候の悪い中、当店へお越しいただきありがとうございました。
初めての平日営業でしたがお客さんも少なく、過去最低の売上げを記録してしまいました。
かなり深刻な問題です。
今後のお店の継続にもかかわるので、早急に対応しなければなりません。
しばらくして、また土曜日と日曜日の営業に戻すか、お店を閉店して別のビジネスモデルに変更するかなど...
道はいくらでもあるかと。
今朝方、久しぶりに畑に行くとこれまで大切に育てていたキャベツとブロッコリーが壊滅状態でした。
一気に怒り爆発で、やりきれない気持ちに。
こんなときに脳裏に浮かぶのが、消費者の言葉です。
なんでもかんでもブームや口癖で無農薬か?と質問してくるセリフです。
いまの季節、無農薬でキャベツやブロッコリーなどのアブラナ科を栽培するのがどれだけ難しくて労力を使うものか...
そして、苦労して栽培した無農薬野菜をたかだか100円や200円程度を惜しんで、結局はそこらで売られている安い程度の低い野菜を買ってしまうという現状。
そんな感じで、一人でカリカリする一日でもありました。
帰宅すると伝言なしの留守番電話が2回あり、着信履歴を見て電話をかけると電話をかけていないと逆キレされる始末。
今日は、イライラはおさまらないで寝ることになりそうです。

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おしながき

本日から農家さんのバックアップもあり平日営業開始です。
今週は、リーフはお休みいたします。

本日の10%OFF対象
 ・オリジナル薩摩豚ウインナー

地元産
 ・万願寺トウガラシ
 ・黒枝豆
 ・スティックセニョール ← Check!
 ・ピーマン
 ・オクラ
 ・大葉 ← Check!
 ・赤タマネギ
 ・タマネギ
 ・アンデスレッド ← Check!
 ・キャベツ ← Check!
 ・葉つきニンジン ← Check!
 ・ニラ(ショートサイズ) ← Check!
 ・ネギ
 ・水ナス
 ・ピーマン
 ・ミニキュウリ
 ・ミニ茄子
 ・モロヘイヤ
 ・ビッグニンニク
 ・ゴーヤ

極野菜(各農家とのコラボ) ← ALL Check!
 ・ミニとうもろこし
 ・そうめんカボチャ
 ・バジル
 ・コリンキー
 ・ミニトマト千果
 ・アイコ(レッド、イエロー)
 ・桃太郎ファイトトマト
 ・イエローピコミニトマト
 ・ズッキーニ(ビッグ、グリーン、イエロー)
 ・緑ナス
 ・長ナス
 ・キュウリ
 ・ジャガキッズ(レッド、パープル)
 ・茄子
 ・桃太郎トマト

NEO野菜(完全無農薬) ← ALL Check!
 ・サラダゴボウ
 ・グリーンオークリーフレタス
 ・カーボロネロ(黒キャベツ)
 ・葉つきニンジン(イエロー、ホワイト、オレンジ、パープル)
 ・ロロロッサ
 ・丸ズッキーニ
 ・半白キュウリ

お知らせ

明日から、金曜日と土曜日の営業となりますが集客数が予測できないためリーフの販売はお休みします。
当店で販売しているリーフは、一般に売られているものと比較にならないくらいに味も品質も高いため仕入値も半端ではなく、売れ残ると大きな損失がでますので。
先週の抜き打ち耐久試験では、2週間ほどは十分にもちました。
通常のリーフは、買って2、3日で水分が出てきたりするかと思います。
ちなみに箸でつかめる卵はあります。
また先週、試験的に販売したジャガキッズのパープルとレッドですが、在庫の数量は少ないですのでご了承ください。
これまで北海道からジャガイモをいただいておりましたが、今年はこのジャガイモを中心にこちらで栽培して販売する予定です。
8月末に植え付けして年末から収穫する計画です。
このジャガイモは、ペルーのアンデス地方で栽培されていた品種で、ほんのりとした自然な甘さが特長です。
ビタミンCは男爵の2倍あり、火の通りが早いので調理が簡単なジャガイモとなります。
プロフィール

Author:shiki31
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Vegetable&Fruits Meister
Vegetable Concierge
Vegetable Consultant
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2007年10月
神戸の摂津本山に常識はずれの
週末八百屋をオープン...

2009年 4月
三田市小野にて約1000坪の
完全無農薬栽培を開始

IT業界のプロフェッショナルが
日本の農業を守るため奮闘中!

ご予約・お取置き(試験中)

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土曜日
日曜日

商品名:
トマト
レタス
ブロッコリー
キャベツ
ニンジン
タマネギ
ダイコン
キュウリ
ナス
ベビーリーフ
タマゴ
キムチ
コシヒカリ
アイスクリーム

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